| HOME DANCE CLASSICS 聴き比べ | |
| by 斗式. | |
| 2年毎に更新(開き直り) | |
| 「カバー・バージョン」 | |
| 最近のディスコ・イベントでは、70-80年代の曲を、90年代-00年代に カバーした曲がよく使われています。 カバー曲は、オリジナルの世代の人達も、カバーしか知らない新しい 世代の人達も、一緒に楽しめるのではないかと思ったりもするのですが、 オリジナル世代の意見は、「元曲の方がいい(元曲が聴きたい)」という ものが圧倒的に多いです。 逆に、カバー世代がオリジナルを聴くと、多分「古臭い」んでしょうね。 個人的な好みの判断基準は、耳に馴染んでいる「音」のなのであって、 メロディラインなどの共通性などは、あまり関係ないのかもしれません。 そいう意味では、カバーとオリジナルは全く別物なのだと思います。 |
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| 07/12/3 | |
| 「MIX-CD」 | |
| 年に一枚(笑)、年末に、ノンストップMIXのCDを作っているのですが、 今年も作りました。プレーヤーとミキサーを使うのではなく、PCに取り 込んだデータをいじってつなげています(ソフトはAcid、Digi On Sound、 Sound Engineを使っています)。 出来の方は、一応それらしくはなってはいますが、素人の悲しさで、 どこかで聴いたことがあるような選曲とつなぎ方の、オリジナリティが 感じられない内容です。まぁ、聴きようによっては、札幌のイベントの パロディと言えるかもしれません(←開き直り) そんな自己満足なCDですが、欲しいという方がいらっしゃいましたら、 差し上げます(ノークレームでお願いします 笑) |
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| 05/12/28 | |
| 「ダンクラ?その2」 | |
| "DANCE"
CLASSICSを看板に掲げた当HPでありますが、その定義 は相当にいい加減です。 今更なのですが、リストを見ると、 ジャンルが多岐にわたって、収拾 がつかない状態になっています。でも、私がDISCOに足繁く通っていた 80年代は何でもかかっていましたし、意外な曲もかかっていました。 うむ、そう来るか・・・と唸りつつ、踊って(踊らされて)いるわけでして、 これはもうDJ氏のセンスということなのでしょう・・・ 意外な感じがするような曲でもダンクラ系イベントでかかることがある ような(実際にフロアで聴いた)曲を選んでいます。タイトルの確認など に役に立つように、と考えているワケです(←やっぱり言い訳) |
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| 04/1/1 | |
| 「ダンクラ?その1」 | |
| DANCE "CLASSICS"を看板に掲げた当HPでありますが、その定義 は相当にいい加減です。 今更なのですが、リストを見ると、曲の年代がかなり広範囲で、収拾 がつかない状態になっています。80年代前半まではいいのでしょうが 80年代後半あたりからは、ダンクラではない、という人もいるでしょう。 ましてこれが90年代に入ってくると・・・ 90年代の比較的新しい曲でもダンクラ系イベントでかかることがある ような(実際にフロアで聴いた)曲を選んでいます。タイトルの確認など に役に立つように、と考えているワケです(←言い訳) |
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| 04/1/1 | |
| 「マイケル・フォーチュナティ」 | |
| 濃い(色々な意味で) 札幌の某店のDISCOイベントでライブがありました。 GIVE ME UP (1985年)の時で31歳ということですから、現在49歳・・・ しかし、路線は変わらずダンス・ミュージック。 まぁ、見た目ってことでは年相応なのですが、ステージではテンション 高いし、終わってからも、すぐに帰らず、お姉ちゃん隣に踊ってるし・・・ 歌う曲はユーロ・ビートでも、彼はハイエナジー。 なんというか、ラテン系不良中年。 カッコいい。 俺も、あんなカッコいいオヤジになろう・・・(もう少し薄めで) |
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| 03/12/7 | |
| 「シェリル・ラッド」 | |
| TAKE A CHANCE /
Cheryl Ladd 私が、子供のころに「チャーリーズ・エンジェル」にズッパまっていたと いうのは、以前書きましたが、シェリル・ラッドが特にお気に入りでした。 ・・・てなことはどうでもいいのですが、彼女の日本でのヒット曲は、以前 紹介の「ダンシング・アメリカン」のほかにもう1曲「テイク・ア・チャンス」 がありました。 「ダンシング・アメリカン」はCD化されましたが、「テイク・ア・チャンス」 はナゼか今までCDがありませんでした(だったはず)。 先月発売のオムニバスCD"HELLO ! CM SONGS & GOOD MUSIC" に収録されていますヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノ |
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| 03/6/29 | |
| 「原点回帰」 | |
| 更新を重ね、好きな曲を選んでいるのは変わりないのですが、定番 曲が増えるにしたがって、まぁ、看板に偽りありはいいとして、選曲の 独自色が薄れてきたなー、などと生意気にも思うようになりました。 そこで、いままでの曲目リストは「DANCE CLASSICS」、特にお気に 入りの100曲を(かなり無理して)選び、「私的百選」としました。 「聴き比べ」はそのままです。 曲目リストは、曲捜しに使ってくれている方が結構いるみたいですし、 「聴き比べ」も、わりと評判がいいみたいなのですが、私の単なる好み だけで選んだ「百選」って・・・何か、意味があるのだろうか? (メイン・コンテンツなんだけど・・・ -_-;) |
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| 03/2/1 | |
| 「勝手に目玉曲・その3」 | |
| MEMORIES
MEMORIES / Jamie Dee これは、わりと簡単に、曲名・アーティストがわかり、CDもすぐに入手 できたのですが・・・よくかかるのはリミックスだったんですよ。 で、どうしても、耳に馴染んだバージョンが欲しいと・・・ でも、これは、検索してもわからないことなので、結局、この曲が収録 されているCDを見つけしだい購入というこいうことになり・・・結果、現在、 手元には5枚あります(T_T) そのうちの一枚に、お目当てのバージョンが収録されていたのですが、 後になって(冷静に)考えてみたら、CD化されていない可能性もあった ワケで・・・見つかってよかったなー(笑) |
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| 02/6/12 | |
| 「勝手に目玉曲・その2」 | |
| CHANGIN' / Sharon
Ridley リアルタイムでは踊っていないのですが、ソウル系ダンクラ・イベント で、よくかかっていて、心に刺さった曲。 曲名・アーティストは、ラジオで判明。結構有名な曲らしいのですが、 収録CDは、検索をかけても、国内盤は廃盤を含めてヒットなし。輸入 盤のオムニバスがあったので、通販で購入しました。 というワケで、邦題は不明です。 "Sharon Ridley"の日本語表記は、Sharon はシャロン・ストーンと、 Ridley はリドリー・スコットと綴りが同じなので、「シャロン・リドリー」 になるのでしょうか・・・? |
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| 02/6/12 | |
| 「更新の(勝手に)目玉曲」 | |
| MAKE IT EASY
ON ME / Sybil ダンクラ・イベントで心に刺さった曲。 アーティストがシビル(らしい)ということは、すぐにわかったのです が、曲名がわからないまま、適当に購入した(笑)シビルのアルバム には、収録されておらず、五里霧中状態でした。 曲名が判明したのは、このHPがキッカケで、ある方からいただいた カセット・テープの中に、偶然、この曲も入っていたからです。 本当にありがとうございましたm(_ _)m 収録CDは、国内盤があるようですが、廃盤。輸入盤があったので、 通販で即購入しました。 |
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| 02/6/1 | |
| 「私的百選・第三版」 | |
| 久々の更新です(汗) 「私的百選」は、新たに入手した曲+定番系の曲で30曲を追加しま した。「百選」と言いつつ、全部で150曲になっています。 「聴き比べ」は、新しく15曲(組)追加しました。それから、今までUP していたものに、さらに曲を加えて、3曲以上の比較になっているもの があります。 ページ構成やレイアウトは、シンプル・イズ・ベストをさらに追求して みました(技術がないので、それだけが取柄という話が・・・汗汗)。 次回更新のネタは、あると言えばある、ないと言えばない、といった 感じですので、次がいつになるか、わかりません(汗汗汗) |
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| 02/6/1 | |
| 「私的百選・第二版」 | |
| 「私的百選」のリストを更新しました。 HP完成後に入手した曲を中心に20曲追加しています。 改めて、リストを見てみると、80年代後半のユーロ・ビートを中心に、 わりと新しい曲や、古めのソウル系などが混じっていて、脈略がない 感じもします。 でも、PCでランダムに連続再生しても、違和感がないんですよね。 おそらく曲調に何か私好みの共通項があるのでしょう。 ページ構成や、デザインも若干変えてみました。 ・・・が、妙に時間と手間がかかったわりには、ぜんぜん代わりばえ しないんですよね(T_T) |
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| 01/8/1 | |
| 「予告」 | |
| 次回、私的百選を更新する予定でいます。 HP完成後に入手したものを中心に曲を追加します。 (当社比20%増量予定) あと、ページ構成自体も少し変えるつもりですが、技術がないのは 相変わらずですので、凝ったものにはなりません・・・(^^; 曲の追加は、まぁいいとして、問題はページ構成の方です。 基本は、現在のものを流用するので、新規作成ではないのですが、 細かいところのつじつまを合わせるのが、わりと面倒なことになりそう で、結構時間がかかるかもしれません。 間に合わなかったら、ごめんなさい。 |
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| 01/7/1 | |
| 「シェリル・リン」 | |
| 札幌の某店で行われたLIVEイベントを見に行きました。 現在44才だそうですが、そのパフォーマンスは、パワフルで迫力が あり、本当に格好良かった。 二十数年、同じ路線を貫くというのは凄いことです。 (日本人で対抗できるのは松任谷ユーミンぐらいか? 笑) 生の"GOT TO BE RAEL"は、マジでトリハダが立ちました。 ところで、今回は、某タバコの冠イベントだったのですが、事前告知 なしで、なぜか藤井フミヤが登場し、3曲ほど歌いました。 若い人達には(もちろん私も若いですが ^^;)、こちらの方がウケが 良かったようで、なんだかなーという感じです。 |
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| 01/6/1 | |
| 「本末転倒」 | |
| 「聴き比べ」は、更新ネタを作るために、苦しまぎれに始めたもので、 手持ちのCDを元ネタにしていますが、その選曲については、一応意識 していることがあります。 それは、「私的百選」のテーマが、自己満足以外のなにものでもあり ませんので、「聴き比べ」は、多少なりともアカデミック(?)で、客観的 にも面白いものにしようということです。 今のところは、評判は、そこそこ良いようなので、とりあえず安心して います。 で、メインであるはずの「百選」よりも良いんじゃないか、という話しも あったりするんですね・・・(T_T) |
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| 01/5/1 | |
| 「大ボケ」 | |
| 今ごろになって気がついたのですが、「私的百選」が、もともとHPの ために考えたものではないことに、一度も触れていませんね。 そのため、意味の通じない文章が随所にあるワケで、このページを わざわざ読んでいただいた方、ごめんなさい m(_ _)m 「百選」は、PCにお気に入りのダンス・ミュージックをたくさん入れて BGMにすれば気分いいだろなー、というのが発端でして、区切りよく 100曲を選ぶことにしたのです。 現在は、100曲以上あるというのは以前に書いた通りですが、件の ロニー・ゴードンで、捜していた曲は一応すべて見つかりました。 後は、新たな「感動の再会」を期待するのみです。 |
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| 01/3/1 | |
| 「幻の名曲」 | |
IF I
HAVE TO STAND ALONE / Lonne Gordon |
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| 01/2/1 | |
| 「看板に偽りあり」 | |
| 新年・新世紀を迎えるにあたり、懺悔します。 実は、私のPCに入っている「私的百選」は百曲以上あるのです。 当初は、耳に馴染んではいるけれど可もなく不可もない曲を加えて、 数を稼いでいたのですが、実際に捜し始めると、いろいろ見つかって、 本当に気に入ったものだけで百曲を超えるようになり、何とか絞ろうと 悩んだのですが、悩み疲れてしまって、まぁいいか、と・・・ HP版は百曲にこだわって、定番曲を一部省略しています。 さらに、HP完成後に入手した曲もありますから、近いうちにリストの 一部を変更するつもりでいます。 ・・・更新ネタができた^^ |
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| 01/1/1 | |
| 「最近購入したCD」 | |
| その1.Bronski
Beat 「TRUTHDARE DOUBLEDARE」 中古ショップで発見した輸入盤です。 "HIT THAT PERFECT BEAT"のノーマルと12”バージョンが収録 されています(掘り出しモノ?)。 その2.「NIRVANA THE BEAT IS BACK ! (VICTOR EDITION)」 2000年11月に発売されたシリーズ(国内盤全3枚)の1枚です。 Armenta & Majik "I WANNA BE WITH YOU "が収録されている ので購入しました。 NON-STOPなのが残念ですが、収録時間がわりと長めだったので、 MP3に変換するときにフェードをかけて妥協しました。 |
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| 00/12/21 | |
| 「更新」 | |
| このHPは、始めに「私的百選」有りきで作りました。 そして、その「私的百選」は、現在でも捜している曲はあるのですが、 一応「完成」しています。 つまり、曲に関する限り、更新のネタがないんです(泣) 最初から全曲UPしないで、少しずつ増やしていけばよかった・・・ というワケで、苦肉の策として新コーナー「聴き比べ」を作りました。 とりあえずは、手持ちのCDをネタにして引っぱりますので、必ずしも オリジナルとカバーという訳ではありません。 日本人のカバーは、収拾がつかなくなりそうなのでやめておきます。 (ダンス☆マンはミラーボール星人だから、いいかな 笑) |
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| 00/12/1 | |
| 「オムニバスCD」 | |
| お気に入りの曲を捜すとき、有名なアーティストならば、いざ知らず、 一発屋のような場合は(80年代は、この傾向が強いように思います)、 どうしてもオムニバス・アルバムに頼らざるを得ません。 オムニバスでは、目的の曲以外は興味ナシということも多く、コスト パフォーマンスの点では悩みもありますが、意外にも、題名がわから なかった曲と感動の再会をするということが、極まれにあります。 もっとも、それを期待して、アルバムのタイトルと発売年だけを見て 購入して(中古)、失敗したことも少なくありません。 "ディスコ・ブーム"の頃のCDには、「BEST」「HIT」などとあっても、 内容がまるで伴っていないものもありますので、要注意です。 |
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| 00/11/19 | |
| 「チャーリーズ・エンジェル」 | |
| WHERE
IS SOMEONE TO LOVE ME / Cheryl Ladd 映画公開記念と銘打ってアップしていた曲↑について少々説明を。 シェリル・ラッドは、TVシリーズの2ndシーズン以降に主演しており、 歌手としても活動していました。 「ダンシング・アメリカン」なる意味不明の邦題は、当時「ブランデー、 水で割ったらアメリカン」というCF(本人出演)に、この曲が使われて おり、そのキャッチ・コピーに由来しています。 私は、小〜中学生にかけてチャーリーズ・エンジェルにズッパまり、 その後の女性観において多大なる影響を受けたってのは、どうでも いい話しですね・・・ |
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| 00/11/19 | |
| 「ホーム・ページ」 | |
| このHPは、これ以上はないぐらい、そっけない構造の上、レイアウト のバランスもよくありません。 これは、私にHP作成に関する知識と技術(と美的センス)がないこと に起因します(FrontPage Express 使用)。 さらに、本来、自分がMP3ファイルの整理するために作ったリストを、 そのまま利用していることも、芸のなさに拍車をかけています。 でも、表示が軽いことと、文字サイズが「最大」でもOKということは、 長所ではないかと・・・(笑) 曲の紹介が目的のサイトということで、ご容赦ください。 (選曲のセンスもないと言われたら、ツライっす) |
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| 00/11/1 | |
| 「私的百選」 | |
| 選考基準は「この曲がかかっているときは、フロアにいる」です(笑) 自分の好みを最優先にしているため、定番の曲やメジャーヒットで 欠けているものが多い反面、マイナーな曲や局地的ヒットなどが含ま れています。 音源は全てCDですが、今では廃盤となっているものも多く、私自身、 中古CDショップには、ずいぶんとお世話になりました。 目当ての曲を捜しながら、あの時買っときゃよかったと、今になって 思いますが、当時は、題名をほとんど知りませんでしたから・・・ ちなみに、100曲フルにかけると7時間を超えます。 もし"DISCO"だったら、途中で倒れてるな・・・ |
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| 00/11/1 | |
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